レイトン教授と悪魔の箱 特典 マスコットフィギュア付き(※2種類のうち、いずれか1つがランダムで付きます)


【ユーザーによる評価】 平均評価: 4.5/ 総数: 36件
[5点] 安心して楽しめる
3部作の第2弾です。前作同様、ストーリーはわかりやすく、ナゾ解きに熱中しても物語に置いて行かれることはありません。ゲームバランスがよく、とことんやりこみたい人はやりこめるし、難問は飛ばして早くクリアを目指したい人はそれもできる。間口の広いゲームだと思います。 (2008-01-26)
[5点] 前回もまして
一日中ゲームしているという人とかには
あんまり向かないかも知れません。
wi-fi機能のおかげで毎週問題が届くので
長続きします。攻略サイトとか見ないでやったほうが
すごく楽しいと思います。また続編が出ますその続編の
パースワードがありそのパスワードでまた何かあるかも知れません
あとアニメーションがかなり増えました (2008-01-16)
[4点] この路線で3作目は厳しいかもしれない。
あくまで個人的意見です。


全的的に良かったです。



謎も物語と上手くリンクされるようになりました。
ただ前作はとにかく面白い謎を全部入れてみようみたいな感じでしたが、リンクさせなければならない分、やや謎的には前作の方が面白かったかも。ただ今作も充分面白いし、より一部問題が難度がやや下がった感じがしますが、ある意味、親切になったのもしれません。マンネリ化している感じもしますがそれは前作もやっているから、そう感じるのも仕方ないかもと思っています。(これは好意的な言い方です。)

私は以前はとんち的問題も好きですが図形とかの算数的問題は嫌いでした。
ですが何か今さら遅いですが、このゲームでやって算数が好きになりました。(パズルは未だに好きではありませんが。)このゲームの謎監修の多胡輝氏の頭の体操も持っていますがそこに出ている算数的問題は飛ばしていたというのに・・・・

このゲームが放られない一つの理由はヒントを出してくれる所なのかもしれない。あれで頑張ろうと思える時が何度あったか。でも、ヒントに大してなってない問題もありますが。

ハーブ奉仕イベントは私は好きじゃない。ランダムだから何度聞いても飲みたい。言ってくれない事あるし。

あと、何か物語が豪華になっているはいい点ですが、あくまで謎メインのゲームなので、そこを忘れないで欲しい。

第三弾はどうだろう。この感じで第三弾出すと ファンが多ければ多いほど評価は辛くなるかもしれない。時間がかかっても全然いいので上手い発展をして欲しい。 (2007-12-27)
[4点] 子どもは楽しめたようです
子ども(小6)の誕生日プレゼントに購入しました。一日2〜3時間のペースで一週間弱でクリアしたようです。子どもは楽しめたと言っていますので、良い買い物だったと思います。
図形の面積など習ってなければ出来ないナゾもありますので、一般的な低学年の子どもに与えるのには難が有るかもしれません。難しいナゾは一緒に解くなど、使い方によっては良いコミュニケーションツールになる可能性はありますが。
なお、特典のマスコットフィギュアは縦25mm×10mmの本当に小さな(しょぼい)ものです。ストラップ付きですが、携帯やゲーム機に付けると画面が傷つく恐れがある旨の注書きがあります。プレミア価格を出してまで特典付きにこだわる必要は無いと思います。 (2007-12-22)
[5点] やっぱりイイです!
前作に続き購入しました。
まだ最後までプレイしていませんが今のところ最高♪
難解な謎が解けたときにはニヤリとしてしまいます。
絵もカワイイし、世界観が好きです。
ガッツリやる時間が無くても楽しめるのがまた良いところ。

現在60問くらい解いたところ。問題は前回の方が良かったか?
でも好みの問題があるからなんともいえないかなぁ
メモ機能が改善されているところはかなりウレシイです。

一応本編終了。やっぱり面白かったです。
チョコチョコやっても面白さが半減しないというソフトは
大人にはウレシイ限りですね♪

(2007-12-20)
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